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【不倫体験談】(20代男性)既婚子持ちの女性と不倫関係になった時の話

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恋愛・復縁・不倫などの実際の体験談をご紹介いたします。

相手は子供が3人いる年上女性

私はスーパーの販売員をしております。

相手の名前を略称でSと言います。Sの年齢は39歳。3人の子供と旦那がおり、5人家族で幸せの人生生活を送っています。

Sとの出会いは職場です。部署も全く違うところで、Sは販促物の作成やチラシに関わる部署に携わっていました。

時々、売場の販促物を作成してもらう時があり、販促の部署と関わることが多々ありました。

Sと少しずつ話す機会が増え、話すたびに笑ってくれることに喜びを感じていました。

時々話しかけてくれることもあり、「俺に気があるんじゃないか?」と思うようになりました。Sに家族がいることは聞いていたから、そんなことはないと思っていました。

徐々に気持ちは高まっていく

しかし話すたびに異性として意識するようになり、「人妻と肉体関係を持ってみたい」とふと思うようになり、それから「Sと肉体関係を持つにはどうしたらいいか?」と考えるようになりました。

まず連絡先を聞かなければならないと。いかに自然に聞かないと、怪しまれるし、何気ない話で、軽くご飯でもどうですかという作戦で行こうと考え、有言実行しました。

まず販促物の作成をお願いし、作成して頂いたお礼にご飯に誘ってみました。

結構、ダメ元でお願いしてみたら、あっさりオッケーを頂きました。待ち合わせ場所は商業施設で、お互いの車はありましたが、Sの車を商業施設の駐車場に置き、俺の車で隣の市のカフェでランチしました。

最初は何気ない話をし、仕事の話からSの家庭の話になり、愚痴を色々聞いてあげました。

2時間くらいカフェで話をし、「どっか行こっか」と言いながら店を出ました。車に乗り込み、「どこいく?」みたいな話になり、ここがチャンスだと思いました。

「俺の家でゆっくりして話そうか」となりました。俺はそんなつもりは毛頭なく、一発やりたい!ただそれだけでした。

深い関係になったものの…

いいタイミングで別れた

コンビニで立ち寄りコーヒーとスイーツを購入して、俺の家に行きました。「部屋綺麗に掃除してるね」と褒めて頂き、何気ない話を続けていました。心の中でずっと「いけ!いけ!」と叫びつつ、中々行けませんでした。

相手も時間がないから、早くしないと逃げらると思い、咄嗟に軽く抱きついてやりました。嫌がれる素振りひとつなく、「これはいける」と思い、キスをしました。

そこからは大人の時間です。濃厚な時間を過ごしました。2時間くらい?行為の時間に及びました。
終わって商業施設の駐車場まで行き、帰って行きました。それからふとこう思いました。ゴールは達成したのですが、なんか罪悪感に悩み、「俺は何をやっているんだろうと」。

それから毎日のようにラインが届き、それにも悩まされました。次第に連絡を減らし、連絡を取らないようにすると、Sもそれを察して自然と連絡を取らないようになりました。

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