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【20代女性のマッチングアプリ体験談】ダサすぎる男‥

好きだっただけ。泣く女性

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信じるから開ける!恋愛マッチング

マッチングアプリ・恋愛・復縁・不倫などの実際の体験談をご紹介いたします。

まだ全然おなかいっぱいじゃないから

マッチングアプリ内で出会った2歳年下の男の子とご飯を食べに行く約束をしました。Aくんとします。Aくんの仕事は不定休だったため、Aくんの休みに合わせて予定を立てました。約束の時刻は18時でした。私は待ち合わせの前に少し洋服を見ようと思い、少し早めに到着しました。集合時間まであと20分ほどになったとき、一通のLINEが届きました。「色々することがあって、時間を19時45分にしほしい。」と、、この時にすでに、ちょっとおかしいなと思いましたが、仕方が無いので「了解です。」と送りました。

お店はAくんが予約してくれていたのですが、店員さんが、「20時予約の〇〇(Aくんの苗字)さんですね、お待ちしておりました。」と。これは最初からしくまれた作戦だったのかな?わざと?でもなんで?私の中で疑問ばかりでした。1つ目のお店では、中華料理を食べ、かなりお腹も満たされたね、という話をしてお店を出ました。その時の時刻は22時。私は帰りのことも考えて、もう帰ります。と伝えました。すると、「まだ全然おなかいっぱいじゃないから」とまた矛盾しているな、、その時私は思いました、「あ、これは全部時間稼ぎなんじゃないか?」と。どうしても行きたいお店があるので付き合ってほしいと言われたので、条件として終電には間に合うようにお店を出ることとしました。それに了承したので、行くことになりました。

絶対時間稼ぎだ

怒ってわめく彼女

終電は乗り継ぎも考えるとお店を23時半には出ないといけないということを伝えました。すると23時半頃に私が「そろそろお店出よう。」と伝えると、「じゃあちょっとトイレに行ってくる。」と言われたので待つことに、、、すると、そこから15分もトイレから出てこなかったのです!「絶対時間稼ぎだ。」そう確信に変わりました。戻ってきたのは23時45分頃じゃあ帰ろうというも、「このお酒飲み終わってから、」など言い訳が続いたので、店員さんにお願いして、お会計を強制的にしてもらいました。お金を払おうとするも、「ここは自分が払うと、支払いは私を遮って出してきました。」そこから、なんと、またトイレに行きたいと言い出し、終電を結局逃し、5キロ離れた場所ではありますが、タクシーで帰るしかないような状態に。すると、「まだ一緒に居たいって言ってもだめかな?」と。こんな計画的にわざとらしく時間稼ぎをしてきた人となんか一緒に居たくない。と伝え私はタクシーがちょうど通ったので手を挙げて止めました、乗り込もうとしてきたので、外に突き出して、無事に1人で帰れました。

【マッチングアプリ攻略のアドバイス】

男は持ち帰ることしか考えてません。みんな自分の身は自分で守りましょう。