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【不倫体験談】(30代男性)職場の女性との「修羅場寸前」の不倫話

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相手は職場の事務員の女性

出張が多かった私が28の頃、妻の希望で出張・転勤が無い会社に転職して勤め始めた時の事です。

半年が経った頃、仕事にも慣れて来て夜の見張り番で当直をして居た時、事務員の女の子が仕事が終わった後遅くまで残って私と話をする様になりました。

趣味は何なのか、奥さんとは長いのか、子供は何歳なのか、出会いはどんな風だったのかと、普通に笑い話を交えて話すようになっていました。

1年ほど、話し相手ができて「時間も潰してくれるし優しい子だな」と言う感覚で私も何気なく話しながらパソコンに向かって仕事をしていたら、「パッ」と突然電気が消えて、停電かと思った私に事務員の子が抱きついて来ました。

「停電で怖かったのかな?」と思って「大丈夫だよ」と笑いながら話しかけると、彼女の方からキスをして来ました、、、。

焦った私は「どうしたの!?」と問いただしたのですが、彼女はわざと電気を消して私にキスをして来て「二人きりでこんな状況で我慢できるの?」と私に聞いてきました。

確かにその当時私は妻とはレスで1年ほど関係が無く、仕事場と家の往復のみの生活をしている事を彼女にも笑い話で話していました。

そんな私が我慢できるはずも無く、、、そのまま誘惑されるがままに、事務所でしたが身体を重ねてしまいました、、、。

彼女が徐々に本気に…

W不倫

それからと言うもの、彼女は狙ったかの様に私が夜の当直に入る度に残ったり、残業している他の職員が居る時は一度帰って職員が居なくなるであろう時間にこっそり会社に来て等、私と彼女はお互いに求め合って居ました。

彼女は欲自体も物凄く強い子で、私が想像もした事の無い事まで経験させてくれました。

時間さえあれば彼女と会って、ただひたすらに身体を重ねて居ました。

ただ、そんな仲でしたが、彼女は私が「既婚者」である事、「妻と子供を誰よりも愛している」「レスで妻にストレスを感じたくないから」と理解してもらって付き合いをしていたのですが、関係を続けて行く内に、やはり彼女の心境が変化してしまい「離婚して私と一緒になろう?」と言い始めたのです。

私は「妻と子供の事を愛しているから、それだけは出来ない、初めに話したと思うけど、それならきっぱり別れよう、ごめん」と偽りなく伝えた所、彼女は私に「奥さんとできない事私ならできるよ?私なら喜んであんな事もこんな事もしてあげるよ?」と私がレスなのを知っているので身体で繋ぎ止めようと一生懸命でした。

私自身も経験したことの無い快楽を彼女で経験してしまったので、その言葉に負けて身体の関係を止められませんでした。

ズルズルのまま半年程経った時に、私は家族で2泊3日の旅行に行く事になり、お土産売り場で妻に怪しまれない様に名前入のキーホルダーを家族で同じ旅館の名前が入った柄のと、彼女の分をどこでも売ってる様な柄で購入し、後日渡しました。

キーホルダーが妻に見つかり修羅場寸前

落ち込む

彼女はとても喜んでくれましたが、尚更「離婚してくれ」の発言が多くなりました、私が応えずにそのまま3ヶ月程が経った時、夕方仕事から帰ると妻から「これ、、、何?」と、キーホルダーを渡されました。

咄嗟に「近所の子供が悪戯で入れて回ってるんじゃない?」と応えましたが、妻は何か怪しんでいる様子でした。

この時ばかりは違う柄で良かったと心底思いました。

次の日私は給湯室に彼女が入ったのを見計らってキーホルダーの事を聞いた所、昨日休みを取っていて、私の家のポストにキーホルダーを入れて帰ったとの事でした。

理由は「貴方が離婚してくれないから。それなら奥さんにバラして別れてしまえば私のものになるから」と言われ、背筋が凍りました、、、。

その日、急遽残業になりそう、と妻に伝え彼女との話し相手をする為に、周りからの目を気にしてホテルに入り永遠と「一緒になる気が無い私より、君みたいな若くて可愛いい子なら他に若くていい男が居る」「君とこんな変な壊れ方はしたくない、せっかくの仕事仲間だし、ギクシャクしたくない」と説得し続けた結果、「最後に一度だけ、、、思い残す事が無い様に」と、約束をし、夜中まで私も激しい夜を過ごしました。

次の日から、彼女は何事も無かったかの様な顔でみんなと同じ「おはよう」を言ってくれるようになり、無事に終局を迎える事ができました。

未だに彼氏の相談に乗る為にホテルで話し合いをしてますが、、、

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