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【20代男性のマッチングアプリ体験談】研究のスキルがマッチング成功のカギか‥

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信じるから開ける!恋愛マッチング

マッチングアプリ・恋愛・復縁・不倫などの実際の体験談をご紹介いたします。

人とのマッチングの前に「アプリ」とのマッチングが大切ってこと

大学院入学後、元カノとは遠距離で別れ、出会いの場を探しているところでした。大学院生ともなると日常でかなり忙しく、そのような機械は全くありませんでした。バイトをする暇もなく、サークルは引退しましたので、家と研究室の行き来の繰り返しでした。

 

そんな時、マッチングアプリがいよいよ市場に認知されはじめ、CMも多くなり一般的な出会いのツールになってきたのをきっかけに初めて見ることにしました。はじめのうちは知り合いがいたらどうしようとか、顔写真を載せるのが恥ずかしと思いながら利用していました。また、1つのアプリだけだとなかなか出会いに至るまで確率的にも厳しいと感じたため、複数のアプリを利用していました。同時にアプリごとの特徴やどのような人柄が多いのか、アプリの使いやすさなども加味しながら利用し、自分に向いている使いやすいマッチングアプリを選定して利用するようになりました。

 

その中でより異性に注目されるにはどうしたらいいのかを考えるようになります。まず行ったのはやはり顔写真の印象が大きいということを感じました。自己紹介文や口コミを見ても、顔写真のない方とのマッチは控えさせていただくという文面がちらほらありましたので、自分自身、信頼を得るためにもできるだけ顔写真は載せようとなりました。

全力でマッチングアプリをおススメ

写真を載せるにあたり、容姿にも気を配るようになり、メガネ→コンタクト、私服もスウェット→トレンドを取り入れるようになり、映える写真になるように撮影も行いました。その後マッチングの数は徐々に増えていき、3~4人/週程のマッチングペースになりました。次に、自己紹介文も変えてみました。内容としては自分がどのような人間かが簡潔にわかるように、職業や趣味はもちろん、どのような性格か、結婚や恋愛観で重視するようなところを簡単に記載し、その他は是非マッチング後にチャットしましょう!みたいな文面にしました。

 

女性としても親しみやすくなるように心がけたおかげで、マッチング後の会話にもある程度困らず、スムーズにお話しすることができました。マッチングアプリを初めて3か月ほどで、今の彼女に出会いました。お互い住んでる場所も近く、頻繁に電話もしてました。初めての出会いはバス停だったのを覚えています。その後バスに揺られながら目的地へ。買い物やウィンドウショッピングを楽しみました。4~5回ほどデートを経た後に、お互いの気持ちを話し合うことができて、付き合う形になりました。ここまで自分らしく変われたのもマッチングアプリのおかげです。友達や知り合いにも是非お勧めしたい出会いのツールです。

【マッチングアプリ攻略のアドバイス】

月々にかかるお金は惜しまず、自分磨きを大切に!それが一番の近道だと思います。