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【不倫体験談】(20代男性)一目惚れから始まった今でも続く不倫関係

ラブラブなカップル
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相手は職場の年上女性

私は、介護施設に勤める25歳です。

不倫相手となるXとは職場で出会いました。

Xは施設に入居されている私が担当しているお客様のご家族で30代前半の容姿端麗な方です。

最初は挨拶をかわす程度の関係でしたが、一年に一回行われるご家族との面談があるのですが、その日はいつも一緒に来られていたご主人が仕事の関係でこられず二人だけ面談となりました。

面談はいたってシンプルで入居されているお客様の現状を報告して終わりの簡単なものですが、私はXを初めて見たときから一目惚れをしていて仲良くなりたいと思っていたので面談時間はとうに過ぎていましたが出身地の話やXの子供が今年受験生で大変だとかとにかく話したくて色々な話をしました。

Xと話している時間はとても楽しく、この時間が永遠に続けば良いとさえ思いました。

しかし、時間は待ってはくれずこれ以上、面談を続けることは出来ないと思った時にXが急に泣き始めたのです。

夫との関係悪化を相談される

理由を聞くと、旦那との関係が悪く最近はまともに会話をしていなく田舎から上京してきたXには友人と呼べる存在が少なく誰にも相談出来なかったそうで、こんなに話したのは本当に久しぶりと話涙を浮かべながら笑顔を見せてきました。

そんな、Xを見て私はいてもたってもいられなくなりXを強く抱きしめました。

最初は抵抗していたXも徐々に心を開き強く抱き返してきました。

その時の私は職場ということを忘れ、目の前にいるXに夢中でした。

私の胸に顔を埋めながら静かに泣くXを見てこの人を幸せにしたいという思いが高まりました。

Xが落ちつくのを待ち、落ちついた所で本当はしてはいけないのですがLINEのIDを渡しました。

プライベートで会う関係が今も継続中

彼氏と一緒に外出する

その日から私とXは夜中に連絡を取り合うようになりました。旦那と子供が寝たあとの1時間それが私とXの唯一の時間です。

私にとってその1時間はいつしか仕事の活力になっていました。2ヶ月LINEでのやりとりを続けた私たちは我慢出来なくなり平日の昼間に会う約束をしました。

時間は12時から15時の3時間だれにも見つからないように郊外にお互い別々に行き、喫茶店で待ち合わせしました。

Xは白いワンピースに麦わら帽子まるで映画に出てくる女優のように輝いて見えました。

会った瞬間喜びが沸き上がり抱きついてしまいました。Xは照れながらも抱き返してくれました。

3時間はあっというまにすぎ、帰りのプラットホームで寂しそうにしているXにキスしました。

私たちは今でも連絡をとりあい平日の昼間に時間を合わせて会っています。

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