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【不倫体験談】(40代男性)顔見知りのご近所さんとダブル不倫をしています

ダブル不倫
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恋愛・復縁・不倫などの実際の体験談をご紹介いたします。

私は近所に住む主婦の女性と不倫をしています。

しかも相手の女性は我が子の同級生のお母さんでもあり、彼女が住んでいる家は私の自宅から5軒ほど先という近さ。

近所の人とダブル不倫

彼女と知り合ったのは私たち家族が今の家に引っ越して来た8年前の事。

当時、彼女とうちの子供が同じ年齢という事で家内がママ友になったのです。

その流れで私も彼女と顔見知りになりました。

初めて彼女と会った時、正直、キレイな人だなと思っていたんです。

それがまさか6年後に不倫相手になるなんて、思ってもいなかったですね。

私が住んでいる地域は、高齢化という事もあり住民層は老人の方ばかりです。

老人は老人でも80代後半、中には90代という家庭も珍しくなく、自治会の役員はほぼ、30代、40代の地域でも比較的若手の住民が担う事になっています。

そんな事で、その年は私が自治会の会長に就任し、たまたま彼女が会計の職に就きました。

自治会の仕事、初めてやってみましたが、本当に大変なんです。

自治会の仕事は大変

自治会と言っても、それだけではなくて市の行政との連携なども多く頻繁に私は自治会の仕事にかり出されていました。

そんな中、会計の仕事に就いた彼女ともコンタクトをする事が多くなり、次第に私たちの距離は近づいて行きました。

毎年自治会では夏祭りを行なっていたのですが、その準備がもう大変です。

お祭りも近くなるとほぼ毎日、仕事が終わってから自治会館に行って、いろいろとお祭りの準備をしなければなりません。

その日も私は自治会館で一人、お神輿の飾り付けを作る作業をしていました。

神輿の飾り付け

するとそこに彼女がやって来て、私の仕事を手伝ってくれたのです。

なんでも自治会館の灯りがついていたので私が一人で作業をしているのだろうと思い、わざわざやって来てくれたんだとか。

私はその心遣いに本当にやられてしまいました。

しばらく、二人で作業をしていたのですが、何やら雰囲気が怪しくなり私たちはそのまま男女の関係になってしまったのです。

男女の関係になる

それから私たちは自治会の仕事という口実をつけて、二人で会うようになりました。

何と言っても自治会の活動という口実は便利なのです。

市役所だけでなく、県庁で防災関係の会合があると言って、自分達の住んでいる所からずいぶんと離れた所に行く事だって出来てしまいます。

しばらくは週に2回ペースで会っていました

そんな事で私と彼女は近所に住んでいながらも人目をはばかる事なく、週に2回くらいは二人でこの上ない、最上の時間を過ごしていたのです。

私にしてみたら、彼女は近所とは言え、絶対に手の届くはずのない存在でした。

それが今では自分の一番近い所にいるのです。

それが本当に嬉しく思いましたね。

そしてこの関係が永遠に続いてくれるように心から祈っていました。

今では自治会の役員も任期を終えています。

ですから以前ほど彼女とは会えないようになりました。

それでもなんとかお互いに家族には口実を作って月に2回くらいは彼女と会って、不倫を続けています。

私と彼女の不倫という関係では、やはりそこには悩みという物が存在しました。

私と彼女は近所に住んでおり、お互いだけでなく家族全員が顔見知りです。

私は彼女の旦那さんと会う事もあります。

しかも私たちの子供は一緒に学校に通っている仲なので、そんな状態でその親が不倫をしているという事が常識的にも社会的にも許されるのだろうかという自責の念にも頻繁にかられたものです。

けれど、そういった悩みはありながらも、一方で彼女と過ごす時間が私にとってはあまりにも素晴らしすぎて、どんなに深く悩んでもこれからも彼女と会い、この関係を永遠に続けたいという気持ちの方が勝ってしまうため、今の私にはどうしても彼女という存在が必要なのです。

この関係を永遠に続けたい

ですから私がどんなに口で彼女との不倫の関係を悩んでいると言っても、それは実は悩みでもなんでもないのかもしれません。

とにかく、私は彼女という存在を失う事を何より恐れているのです。

そんな悩みはどうやっても解決する事は出来ません。

自宅が近くという事もあり、彼女は私のそばから離れる事はありえないという気持ちもあります。

それに二人で会って男女の関係を繰り返している時、彼女は私にこうやって会っている時が一番幸せだと言ってくれています。

それほどまで幸せだと言ってくれるのなら、やはりこのまま私は彼女と不倫を続ける事こそ、彼女の幸せを守る方法なのだと自分を納得させるように言い聞かせています。

客観的に見たらなんとも自己中心的な、身勝手な言い分と思われるかもしれません。

けれども、こう思う事が自分の心の中にある自責の念を打ち消して、彼女との関係を正当化する理由になるのだと自分を言い聞かせています。

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