不倫相手に深入りするのはNG!?気を付けたい3つの項目

不倫相手に深入りするのはNG!?気を付けたい3つの項目
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アイコ

恋愛マスター。複雑な恋愛、復縁、片思いなど、有名なメディアで様々な恋愛相談に乗ってきた経験を持つ。

不倫相手に深入りしないための3箇条

不倫相手に深入りしないための3箇条

不倫相手に深入りしないためには、関係を続けていく中で注意すべき点がいくつかあります。その中でも特に重要なものを3つピックアップしましたのでご紹介していきます。

1.プライベートには口出ししない

不倫相手があなたと会っていない時に何をしているのか、なんとなく知りたくなってしまいますよね。また、家族旅行の話を聞いた時などに、「なんでそんな面白くないところに行ったの?」と言いたくなることもあるでしょう。

このように、相手のプライベートに口出しするような行動は深入りの一つです。あなたと会っていない時に不倫相手が何をしようと勝手ですから、あまり詮索せずに話を聞く時は「うんうん」と相槌を打つ程度にしておきましょう。

2.連絡が取れなかった時の理由を細かく聞かない

不倫相手との連絡は普通の恋愛に比べると回数が少ないです。メールをしても返信がなかったり、電話に出ないこともたくさんあるでしょう。しかし、その度に「なぜ連絡が取れないのか」と理由を細かく問いただすのはNGです。男性にとってあなたは二番目の女性ですから、そこまで細かく話す必要はないと考えているので深入りと思われてしまいます。

3.家庭の悩みに口出ししない

時には男性の方が、家庭や妻に対する愚痴を話してくることもあるでしょう。そのような時も余計なことを口出ししないように注意した方が良いです。相手はただ愚痴を聞いてもらいたいだけなので、あれこれアドバイスをすると深入りと思われるので逆効果になってしまいます。

不倫は深入りせず一線を置くのがベスト(まとめ)

不倫関係を継続していきたいのなら、相手に深入りせずに一線を置くのがベストです。今回ご紹介した3箇条を覚えておけば、深入りによるトラブルを避け、不倫相手との楽しい時間も長続きするでしょう。不倫相手の男性は、束縛や詮索が苦手ということを頭に入れておいてくださいね。

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